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2008年07月30日

クラブが謝罪を公表した夜に思う

その昔・・・
便所を壊して謝罪した選手とクラブがあったなぁと。

アウェーの地で、サポが選手バスを囲んで、
たいそう迷惑かけたクラブあったなぁと。

その謝罪はいまだに無いけど。

田中達也のことを引き合いに出す輩がいる。
彼は、その件について後日
「“彼”を責めないでほしい。」
と言う内容のコメントを出してたね。

異例中の異例だ。

オレはそんなこと求めない。
(オレひとりのためにそうなるなんてことは無いけど)

今回、同じような展開になるようだとしたら
・・・オマエらが終わりだ。
ニックネーム dora2@OMIYA SIDE A at 01:19| OMIYA!OMIYA!

2008年07月29日

後で話そう。

・・・といって一時引き取ってもらったら
その後、会えなかったのですが。

いかがでしょうか?
気分は収まりました?

まあ、怒りの矛先は私ではなかったご様子なので
私が話をさえぎったことにご立腹されているのではないでしょうか

その節は失礼をいたしました。
大変申し訳ございませんでした。

じゃ、話の続きをしましょうか。

今の大宮じゃあね。
ブーイングなんて、目くそ鼻くそ程度にしかならない。
ブーイングする権利すら「無い」程度のもんだ。

テメーの選手が削られて怪我したからと
相手チームに謝罪を要求する「自称サポーター」と同等。

そんなの、愛じゃないよ。
相手に思いを馳せる思いやりの愛じゃない。

たとえだらしないゲームだったとしても
選手たちがだらしないプレーをしていたとは思っていない。
ニックネーム dora2@OMIYA SIDE A at 01:35| OMIYA!OMIYA!

2008年07月13日

目的はなんだっけ?

あいも変わらず、やられたい放題にやられた夜。

コンパクトにするもの
アグレッシブにいくのも
ポゼッションするのも

・・・大宮の勝利のため・・・でしょ?

いろいろ考えるところはあるんだろうけど、
ちょっと油断が見え隠れするんだよね。
「オレは今それ、違うから」
見たいな・・・さ。

まあ、そんな大宮を見て、
どうにも自分が制御できない幼いG裏

監督気取りで罵声を浴びせてみたり、
「前へ出せ」ばかりいってみたり、
線審にあれこれ言っても点にはならんのだよ。

その声で「大宮!」っていってみないか?

子供じゃないんだ。
選手の力になる方法くらい、解ってるだろ。

・・・って、
言ってやりたい人たちは、こんなクソブログ見ないだろうけど。
ニックネーム dora2@OMIYA SIDE A at 00:23| Comment(0) | TrackBack(0) | OMIYA!OMIYA!

2008年07月06日

失せ物

1.勝ち点3
2.ガラスの自信
3.プライド???
4.10周年タオマフ

がっかりだったのが「4」でね。

これですよこれ

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オイラにしては珍しく購入した限定グッズ。
タオマフとしては実に5年ぶりくらい。
それなりに「ほしい」と思って買ったものが
ダメダメゲームとともに消えてしまうのは寂しいし悔しい。

限定品だから、買い直せないんでなおさらなんだよね。

万が一何かのお間違えでお持ちの方いましたら
お返しいただきたく存知まする。
ニックネーム dora2@OMIYA SIDE A at 22:58| Comment(0) | TrackBack(0) | OMIYA!OMIYA!

2008年05月25日

またしてもくだらないゲームをしてしまったわけだが。

相手の・・・なんてチームかも忘れた・・・
なんだっけ?よくわからんが・・・

審判に「氏ね」といわれるだけのことはあるなと思った。
キタネーんじゃなくて、ウザイ。

4番とか22番とか、さすがだねぇ。

審判にしてみたら
「うるせーな。懲らしめてやる。」とファール取りまくるか、
「めんどくせー。」と全部流されるか。だな。

GKの下川誠吾にいたっては、
逆転した際に、こっちはオマエなんか相手にもしてねーのに
わざわざ大宮G裏に挑発行為までしていただいて。

だから・・・ね。
せめて結果が欲しかった。

こんな社会性に乏しい人たちに負けるなんて。
がっかりだ。
ニックネーム dora2@OMIYA SIDE A at 20:20| Comment(0) | TrackBack(0) | OMIYA!OMIYA!

2008年05月18日

「またかよっ」と思わない強いココロ

夢から覚めていませんか?そうですか?
もうね。日にちも変わってますから。

どんなに感動的でも勝ち点は「3」
それ以上のものがあるとすれば「自信」とか「自覚」。

くれぐれも・・・
「過信」や「勘違い」にはならないようにしていかないとね。

そりゃぁ、前半終わって0-2でも逆転できたのはよかったさ。
ハーフラインの向こうからだってゴールできることも知ったさ。

でね。
そういう経験をホームに「返して」いかないと。
そういう経験をホームで「活かして」いかないと。

どんな状況でも、下を向くことはない。向いたら終わり。
どんな状況でも、気を緩めてはならない。緩めたらやられる。

試合終了の笛が鳴るまで、出来ることを精一杯やらなければ。

それだけの価値があるってことを選手たちに教えられちまったんだから。
ニックネーム dora2@OMIYA SIDE A at 22:19| Comment(0) | TrackBack(0) | OMIYA!OMIYA!